「意識改革」の記事一覧
『口コミ』
こんにちは、阿部です。
いよいよ夏本番の気温になってきましたね。
熱中症等体調管理には十分お気をつけてください。
さて、今日はクチコミのお話しです。
最近傾向が変わってきたなと感じます。
各OTAサイトやGoogleなどに感想を書き込まれ、星で評価を受ける。
もちろん変わっていませんが、最近よく目にするのが『SNSでみんなに聞く』
こんな扱いを受けた、こんな対応をされた等をクチコミに書く前にSNSで聞く。
そうすると
「それは酷いね、Googleに書きましょう」などとコメントしてる人たちがいる。
中には「ホテル名を晒しましょう」などの書き込みも。
施設側は知らなうちに、更には弁明も出来ず晒されてしまう。
そしてXやスレッズなどはフォローしていなくても、アルゴリズム的に興味のある内容がおすすめにあがることが多いです。
お客様が具体的なホテルを調べていたりしたら、多分こういった内容も見えていることでしょう。
最近のクチコミは「評価(星)」から「具体的な体験談」へ価値が移りつつあると感じます。
ホテル側にできることは、今一度、接客姿勢や対応の社内意識の統一を図る必要があるのではないかと思います。
全方位から評価をされるという意識を忘れずに、選ばれるホテル・旅館になれたら良いですね。
どんなことができるかな?と迷ったら、ぜひ宿泊トータルサポートまでご相談ください。
子連れ旅行で必ず見る「よくある質問」ページ!更新が見落とされていませんか?
こんにちは!小学生と幼稚園児 2人のリトルモンスターを育てるワンオペママ👹
宿泊トータルサポート 先本です!
私は家族旅行の計画を立てる際、宿泊施設の公式サイトやOTAサイトをよく確認しますが、その中でも特にチェックするのが「よくある質問(FAQ)」のページです☝
子連れでの旅行は、大人だけの旅行とは異なり、事前に確認しておきたいことがたくさんあります🔎
例えば、
- チェックイン・チェックアウトの時間
- 駐車場の有無や利用料金
- 子ども用アメニティの有無
- ベビーベッドやベッドガードの貸し出し
- 電子レンジの利用可否
- 添い寝のルール
などです。
これらの情報がFAQページにまとまっていると、電話やメールで問い合わせる手間がなくなり、安心して予約を進めることができます。
一方で、FAQページを見ていて「あれ?」と思うことも・・・
- すでに終了しているサービスが掲載されたままになっている
- 料金改定前の情報が残っている
- 貸出備品の内容が現在と異なっている
- 営業時間や運用ルールが変更されている
といったケースです。
利用者は掲載されている情報を信頼して予約を検討しています。
だからこそ、実際のサービス内容と違う情報があると、「本当にこの情報で合っているのかな…」と不安になってしまいます。
せっかく魅力的な施設でも、ちょっとした情報のズレが予約をためらう理由になってしまうのは、もったいないですよね🥲
宿泊施設の運営では、客室や宿泊プラン、料金などに目が向きがちですが、利用者目線ではFAQページもとても重要なコンテンツです!
特に子連れのお客様は、「どんな部屋か」だけではなく、「安心して滞在できそうか」を重視しています🤲🏻
サービス内容や館内設備、運用ルールが変わったタイミングで定期的に見直すことで、お客様により安心して予約していただけます。
「そういえば最近更新していないな…」という施設様は、この機会にぜひFAQページをチェックしてみてはいかがでしょうか😊
当社では、公式サイトはもちろん、各OTAに掲載されている施設情報や画像、館内案内などの更新サポートも行っています👍🏻
情報のメンテナンスはつい後回しになりがちですが、お客様の安心感や予約率にもつながる大切な業務です。
「更新する時間が取れない」「どこを見直せばいいかわからない」という施設様は、ぜひお気軽にご相談ください✨
『○○比べ』
こんにちは、阿部です。
社長ブログのみかんジュース飲み比べのホテル、私も泊まりたいなと思いました。
みかんが大好きだからです。
いろんな種類を少しずつ。
お客様に飲み物や食事を提供する際に◯◯比べはとても印象に残るなと思いました。
最近ご訪問した施設さまにあったのは、静岡茶の飲み比べ。
掲示されているお茶の説明を読みながら、選ぶのが楽しかったです。
ビールの飲み比べをされているホテルさまもあります。
今年、岩手県のホテルに泊まった際にあったのは、ヨーグルトの飲み比べ。
味が全然違って自分の好みがわかりました。
お肉の産地の違いを楽しむ食べ比べや、お米も蟹もありますね。
フルーツでは、いちご狩りに行った際に品種違いで食べ比べができました。
ブルーベリー狩りもしたことありますが、品種が70種類以上ありましたが、これは全くわからなかったです(笑)
数年前に飲んだ梅酒の飲み比べも良かった記憶。
全部に通じることですが、ただの飲食からイベントに変わるということです。
同行者とワイワイと話しながら楽しめます。
提供するほうは、ビュッフェでも会席でも可能だということ。
思い出に残る食事提供として『◯◯比べ』
ご検討の価値、大いにあると思います。
どんなことができるかな?と迷ったら、ぜひ宿泊トータルサポートまでご相談ください。
ワンオペママ目線で選ぶ、子連れ旅行で安心できる客室とは?
こんにちは。今回初めてスタッフブログを書かせていただきます。
宿泊トータルサポート 先本です!
毎日仕事と子育てに追われていますが、
私にとって家族旅行は大切なリフレッシュ時間になっています。
そんな私が子連れ旅行で特に重視しているのが「ベッド事情」
小さい子どもとの宿泊では、ツインルームを選ぶことが多いのですが、
通常のツインだとベッドの間に隙間ができてしまい、
子どもが落ちないか心配で気になる・・・😵💫
そこでとても助かるのが「ハリウッドツイン」のお部屋です✨!
ベッド同士をくっつけて利用できるため、添い寝がしやすく、親も安心して眠ることができます。
特にワンオペで子ども2人を寝かせる場面では、この違いがかなり大きいと感じています。
また、宿泊予約をする際に、
・ベッドを2台くっつけられる
・ベッドを壁寄せできる
・ベッドガードを用意できる
といった情報が事前に分かると、「この宿なら安心して泊まれそう!」と感じ、
宿選びの候補に入りやすくなります。
私はホテルで働いていた経験があるので、
お部屋の画像を見て
「真ん中に動かせなさそうなナイトテーブルがあるから、多分ハリウッドには出来ないな・・・」
など ある程度判断ができますが、
やはり「ハリウッドツインにもできます!」と書いてあるのが1番分かりやすくて嬉しいですね🙌🏻
宿泊施設側からすると小さなご案内かもしれませんが、
子連れファミリーにとってはとても大切なポイントです👍🏻
これからも、宿泊業界で働く視点と、子育て中の母としてのリアルな目線の両方から、
少しでも役立つ情報を発信していけたらと思います!
お悩み事、お困りごとがございましたら
是非お気軽にご相談、お問合せ下さい(^^)
『その投稿、ちょっと待って』
こんにちは、阿部です。
最近、友人と海外旅行をしたのですが、活用したのはやはりInstagramとTikTok。雑誌も買ったけど、ほぼ開きませんでした。
集客のためSNSを活用している、したいと思っている施設さまも多いと思います。
今日はInstagramやXでやったほうがいいことと、NGなことをまとめました。
やったほうがいい
1.一目で「この宿らしい」と認識されること
世界観、雰囲気の統一。投稿写真の色味・フィルター・構図をある程度揃える。
2.検索流入・保存・シェアを増やす
客室・料理・景色を高頻度で投稿し、「今見られるもの」を意識(季節の移り変わり、今日の朝食、雪景色など)
3.アルゴリズムを意識
リール(短尺動画)を積極的に活用。15〜30秒で「料理ができる過程」「部屋からの景色」「チェックインの雰囲気」など見せる。
他には
予約導線をプロフィール欄に表示
位置情報タグをつける(地域検索からの流入)
この2つは基本中の基本です。
やってはいけないこと
1.毎日「空室あります」「予約受付中」ばかりの定形文のコピペ。フォロワー離れが加速・アルゴリズムに嫌われるます。売り込みは全体の2〜3割以内に抑えましょう。
2.放置・更新が不定期
アカウントが「死んでいる」と判断されリーチが激減します。スケジュールを立てて、最低週1〜2回は続けましょう。
3.ネガティヴ投稿
愚痴や悪口。最近目にするのは「こんなふうに部屋を散らかして帰った」みたいな晒し行為。あまりの酷さに見てもらいたい気持ちはわかりますが、そんなことする施設に、泊りたくなるかどうかは、考えればわかります。
他には
属人性のない長文キャプション(誰も読まない)
無限ハッシュタグ(5つ以内じゃないとおすすめ欄に載りません)
今回は小規模宿をイメージしてみましたが、規模や形態によっても、発信内容は変わってきます。
まずは定期的な発信をして、興味を持ってもらえるようにしましょう♪
『オールインクルーシブの宿』
こんにちは、阿部です。
最近なにかとよく聞くオールインクルーシブ。
宿泊料金に食事やドリンク、アクティビティや施設利用料が含まれることで、ゲストは追加料金を気にすることなく楽しむことができるため人気です。
みなさまの施設でも検討されたことくらいはあるのかもしれません。
先日、家族でオールインクルーシブの宿に宿泊してきました。
結論から言いますと、すべての宿泊施設に適しているわけではないなぁと思いました。
私が泊まったホテルはその土地の名物などがラウンジで提供されていました。
もちろんアルコールやスナックもありました。
夕食もこだわりがあり、施設のホームページには「エレガントな内装」「大人の時間を楽しむ」などの記載もありました。
間違ってはないけど、ちょっと宿泊料金のコントロールがうまくいってない感じでした。その結果、単価を下げ、狙った客層を獲得できていない印象です。
ゆっくりしてもらいたくて、上質な宿を謳うのに、実際は座る場所すらなく、紙コップを持って立ち尽くしてる家族連れなどを目の当たりにすると、ラウンジでゆっくりなんてできなかったです。
お客様からの評価として「◯◯放題」としての価値しか評価されないのは、あまりにも寂しすぎるなと。
そうなると、もっと価格の安いホテルを見つけたら選ばれなくなってしまう。
私が担当させていただいております施設さまもオールインクルーシブを行っており、
昨年お伺いさせていただきました。お客様がラウンジでグラス片手に語らう笑顔がとても印象的でした。
お客様にどんなことで喜んでいただけるか?を考える施設さまこそが、選ばれていくんだろうなと思いました。
記憶に残る演出
こんにちは、阿部です。
最近は同窓会開催のため、80~100人規模の会場を探していますが、苦戦しております。
二次会場も含めて探していますが、どうなることやら。。。
先日、同級生の友人とコスメコーナーを歩いていたら、香水のコーナーで足が止まりました。
そこには学生時代に流行った香水があり、この香り懐かしいね〜と盛り上がりました。
香りは記憶に残る五感のひとつ。
ホテルにも当てはまりそうです。
多くの高級ホテルは専用の香りを大切にしています。
たまに都内の高級ホテルを利用することがあります。それぞれの香りがありますが、共通点もあります。
・濃すぎず、しかし存在感がある
・フロントから部屋、エレベーターまで統一されている
・その土地やホテルの歴史やこだわりを反映している
ペニンシュラ、パークハイアット、アマン、リッツ…
帰った後も「あの香りがすると、もう一度行きたい」と思うかどうかはわかりませんが、香りは理屈を超えて感情に直接訴えかけてきます。
しかし、高級ホテルしかできないサービスではないと思います。
皆さまのホテルはどんな香りがしますか?
先日お伺いした施設さまでは暖炉があり、薪の匂いがしました。これも立派な演出ですし、やはり思い出します。
オープンキッチンなどで視覚を刺激している施設さまは多いと思いますが、次の演出に「香り」はいかがですか?
ところで…私はこの記事の中で見栄を張りました。
『たまに都内の高級ホテルを利用する』ではなく、『ごくまれにカフェスペースを利用する』
でした(笑)
「トリニクって何の肉?」
こんにちは、阿部です。
TikTokでインフルエンサーがあるホテルの PRをしていて、素敵だな泊まりたいなと思いました。
で、フォロワーさんはどんなコメントをしているのかな?とコメント欄をみたら、ホテルのことをその人に質問してる人が多くて。
そのかたも丁寧に回答してるんです。
ホテルの人じゃないのに偉いな、大変だなと。
その中の質問に「予約をしないとだめですか?」とあり、飲んでるお茶を吹き出しそうになりました。
もちろん予約をしなくても泊まれる場合もあるだろうけど、私たち業界人にしてみたらその発想がない。泊まりたいホテルが決まっているにもかかわらず、予約が必要かどうかを考えるまでもない。
でも実際には純粋に疑問に持つ人がいる。
全く別の話ですが、オムライスを作っている動画のコメント欄に「卵がない場合はどうしたらいいですか?」という質問をみたことがあったんです。
なにが言いたいかと言うと、自分が想定しているより2段階下げるくらいの配慮や説明を心がけることが大切ということ。
宿泊プランでいうと
「◯◯プラン」だけだと食事がついてると思い込んでる人と、食事は付いてないと思い込む人どちらも存在するということ。
自分たちの物差しだけでなく、知らない人には、ちゃんとわかりやすいかどうかを常に意識する必要があるなとあらためて思いました。
そんなわけで、タイトルは昔あったテレビのバラエティ番組のタイトルにしました。
さすがに卵がない場合は、オムライスは諦めて、チキンライスにしたほうがいいですね(笑)
その桜をどこから見るか?
こんにちは、阿部です。
皆さま、お花見はされましたか?
東北地方はこれからのところも多いのでしょうね。
少し前ですが、「目黒川夜桜クルーズ」に乗船して、お花見をしました。
2年前に夜桜クルーズを経験してからというもの、ハマってしまいました。
優雅な感じはあまりなく(笑)、缶ビールとおつまみを各自買って40人くらいで乗って、60〜70分川沿いに咲いている桜を見るというものです。
もちろん川沿いでは人がたくさん歩いていました。
私が乗った船も満員でした。
楽しかったです。
…というだけのお話ではありません。
なぜ川沿いを歩けば、ただで見られる桜をわざわざ暗い中、船に乗って見るのか?しかも満員。
ちょっと話は逸れますが、以前テレビである人気の畳屋さんをやっていました。
別に扱っている商品が特別なわけではありません。その畳屋さん、営業時間が夜なのです。飲食店の営業終了後に対応してくれるため人気店だったのです。
先ほどの夜桜クルーズも、歩けば日常の延長も、船に乗り動きながら下から見上げるということに価値がある。
角度を変えるということです。
私たちの業界に当てはめてみてもありますね。
・日帰りランチ+入浴の販売(宿泊施設なのに泊まらない)
・テレワークルーム(宿泊施設なのにベッドを置かない)
今までにない画期的な商品!はなかなか思い浮かびませんよね。
既存の商品にちょっとしたアイデアを付け加えることで、ヒット商品が生まれるかもしれません。
それでも『なにをすればいいの~?』迷ったときはぜひ宿泊トータルサポートまで!
データで見る!OTA予約を増やす写真撮影テクニック
こんにちは、阿部です!
今日は画像についてのお話です。
宿泊施設の集客において、OTA(オンライントラベルエージェント)は欠かせない存在です。
しかし、競争が激化する中、予約を増やすためにはお客様の目に留まる工夫が必要です。
その鍵を握るのが「施設の写真」
実は、OTAでの写真の質が予約率にどれほど影響するか、データからも明らかになっています。
今回は、データを基に、スタッフがすぐに実践できる撮影テクニックをご紹介します。
データが示す写真の重要性
トリップアドバイザーの調査によると、旅行者の93%が施設を選ぶ際に写真を重視しており、Expediaの分析では、高品質な写真を10枚以上掲載した施設は、予約率が最大48%アップするとの結果が。
さらに、照明が明るく、構図が整った写真は、そうでない場合に比べてクリック率が2倍になるというデータもあります。つまり、写真は単なる「飾り」ではなく、集客を左右する強力な武器なのです。
撮影テクニック:5つのポイント
宿泊施設の魅力を最大限に引き出しOTAで目立つ写真を撮るための具体的なテクニックを見ていきましょう。
特別な機材がなくても、スマホやデジカメで十分効果を上げられます!
- とにかく明るさを最優先
暗い写真は魅力が伝わりにくく、お客様の興味を失います。自然光を活用し、カーテンを開けて撮影するか、室内なら照明を全て点灯。明るい写真は暗い写真に比べ、閲覧時間が平均30%長いことが分かっています。
例)客室撮影なら、朝や昼の自然光が入る時間帯を選び、窓際から全体を写す。
- 「人」が入りたくなる構図を意識
お客様は「自分がそこにいるイメージ」を求めています。ベッドやソファを斜めから撮影し、空間に奥行きを持たせましょう。真正面からの平面的な写真は避けてください。
例)ベッドの角を起点に、少し斜め上から撮ると、部屋が広く開放的に見えます。
- 清潔感を強調する小物配置
散らかった部屋を撮影することはさすがにないとは思いますが、不要なものは排除。さらに、タオルやアメニティをさりげなく配置すると、生活感と清潔感が両立します。
例)ベッドにタオルを折り畳んで置き、バスルームではシャンプーを整然と並べる。
- 施設の「売り」を1枚目に
OTAでは最初の写真がサムネイルとなり、クリックされるかどうかを決めます。客室なら広さやデザイン、温泉なら雰囲気、地域の景色ならその美しさを強調。
例)海沿いのホテルなら、窓から見えるオーシャンビューを1枚目に設定。
- 季節感やイベントをプラス
季節限定の飾り付けやイベントを写真に取り入れると、タイムリーな魅力が伝わります。特にOTAでは「今行きたい!」と思わせることが重要。季節感のある写真は、通常の写真より予約コンバージョン率が20%高い。
例)秋なら紅葉と施設外観を一緒に、冬ならクリスマス装飾を室内に。
- 料理写真で食欲をそそる
ポイントは「色鮮やかさ」と「臨場感」です。自然光を使い、料理を45度斜め上から撮影。皿の配置はシンプルに、食材の質感が伝わるよう寄りで撮るのも効果的。料理写真が魅力的な施設は、飲食プランの予約率が25%アップ。
例)和食なら汁の湯気を捉え、彩り野菜を添えて鮮やかに。
撮影後のチェックポイント
撮影が終わったら、次の4つを確認してください。
- ピントが合っているか?
→ブレた写真はNG。 - 色味が自然か?
→過度なフィルターは逆効果。 - 枚数は十分か?
→最低10枚、客室・設備・外観を網羅。 - 料理のアップデートも忘れずに
→メニューが変わったら写真も更新。
まとめ
OTAでの成功は、写真の質で大きく変わります。明るさ、構図、清潔感、施設の強み、季節感、そして料理の魅力——これらを意識するだけで、クリック率も予約率もぐんと上がります。ぜひ次の撮影から試してみてください!
