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そうだ!ジンギスカン食べに札幌行こう
こんにちは。廣谷です。
先日、中部地方に住んでいる友人から「今札幌にいるのでみんなで集まろう」と突然の連絡がありました。
彼女は札幌出身で、長らく札幌に住んでいたのですが数年前に転勤のため、北海道を離れました。
マラソンが趣味の彼女とは一年に一度、北海道マラソンの時にマラソン仲間と合うのが恒例です。
突然の来札の理由と聞くと、「どうしても北海道のジンギスカンを食べたくなったから、急に来ちゃった!」とのこと。
アクティブな彼女らしい理由に納得です。
札幌に来た当日にお目当てのジンギスカンをたっぷり堪能して大満足で帰れると満足そうでした。
ところで、急な来札で飛行機やホテルの代金はどうだったのか、仕事柄気になる私。
聞くと、予想よりリーズナブルな金額で驚きでした。
大学入試や、ライブの少し前の日程のためタイミングが良かったのかもしれません。
2月~3月の札幌は、ホテル代が高くて泊まれないというイメージが先行してしまいがちですが、
日にちによっては、思いのほかリーズナブルに泊まれるチャンスがあることを再認識しました。
ちなみに、彼女は「素泊まり」で予約しチェックアウト日の朝食は千歳空港で思う存分北海道らしいものを食べて帰ると、海鮮丼からソフトクリームまで後日大量の写真が送られてきました。
弊社は、運営に関する様々なご質問や、ご提案にも柔軟に応じております。
お気軽にご相談、お問合せ下さい。
一生に一度は
こんにちは。
三重県在住の森山です。
三重県に引っ越して1年以上経ちました。
引っ越してきたばかりの頃は、夏に待ち受けているであろう「猛暑」に怯えていました。
(暑さに弱い道産子。ちなみに寒さにも弱い。私だけですか?)
地元の人たちが口をそろえて「関東よりは暑くないから!」とおっしゃるので
期待半分、心配半分で夏本番を迎えましたが、
結果は、関東の暑さよりも過ごしやすい!ということが判明。
※ただし、三重のお隣、名古屋は関東よりも暑かったです。
三重に住んでみて初めて分かった事、知った事はこれ以外にもたくさんあります。
その中でも、やはり印象的だった「伊勢神宮」について
今回はお伝えしたいなと思います。
伊勢神宮には、親しみと敬意を込めた「お伊勢さん」という呼び方もありますが、
正式名称はご存知ですか?
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
正式には『神宮』なのだそうです。
明治神宮などの他の神宮と区別するために「伊勢神宮」とよばれるようになったと聞きました。
北海道に住んでいた頃、一番身近な「北海道神宮」の事を「神宮」と呼んでいましたが、
それを知って、なんとなく気まずくなりました。
また、神宮の参拝ルートについても知らなかった事が。
昔から伝わる「一生に一度はお伊勢参り」というキャッチフレーズ。
私もこの言葉を父から聞かされ(父自身は、参拝がついぞ叶わなかった祖母から聞かされ)
ふんわりではありますが、心のどこかに「いつか伊勢に行ってみたい」という思いがありました。
信仰心というよりも、家族の思いを背負った使命感に近い気がしますが…。
そして、10年ほど前に伊勢神宮に行くチャンスがあり、
その時に調べて「外宮」➡「内宮」のルートで参拝するのが正式な順序だと知りました。
実際に行ってみると、敷地の広さに圧倒され、点在する大木や周辺の山々がとても印象的でした。
正式ルートで参拝できたことに満足して帰ってきたことを覚えています。
あれから時が経ち、まさか、伊勢神宮の近くに住むことになるとは。
当時の自分には想像もつかなかったな~
と感慨深い気持ちで過ごしていたある日。
家の近所で車を走らせている時に、ふと見に入った看板に書かれていた内容に衝撃を受けました。

お伊勢参らば
朝熊(あさま)をかけよ
朝熊かけねば片参り
朝熊(あさま)というのは、伊勢市と鳥羽市の境にある標高約555mの「朝熊山」の事を指します。
地元の人たちが車で通る山道なので、私も何度か通ったこともあります。
※この看板に書かれている「伊勢志摩スカイライン」というのは伊勢と鳥羽を結ぶ有料道路です。
「天空のドライブウェイ」と称するだけあって、朝熊山頂展望台からは伊勢志摩の大パノラマを望むことができます。
この看板を見た時に頭によぎったのは、
この朝熊山を登らないと、「片参り」(一方だけを参拝すること)となり、
正式な参拝と認められないのか?!
ということでした。
引っ越してきてから、近いということもあり、何度か外宮⇒内宮と行きましたが、
山も登らないとダメだったなんて聞いていない!
外宮と内宮で参拝は完璧!と思っていた私にとっては衝撃的でした。
後に、とあるテレビ番組での伊勢神宮を取り扱った特集で、その理由の一部を知る事になりました。
番組で紹介されていた内容によると、
朝熊山の山頂近くには「金剛證寺(こんごうしょうじ)」という、古くから伊勢神宮の鬼門を守るお寺があり、伊勢参りの後にこのお寺に参るのが習わしだったそうです。
伊勢神宮は「日ごろの感謝と国の安寧をお祈りする所で、個人的なお願いはNG」
と認識されていたようです。
でも、一生に一度というほどに熱い思いで来た伊勢の地。
せっかくならば、やはり個人的なお願いもしたい。
それなら、伊勢参りの帰りに「金剛證寺」で。という構図が出来上がったようです。
日本各地から遠くはるばる歩いてきて、伊勢神宮での参拝を無事終えた後に、
さらに山を登ってたどり着いた先のお寺から望む景色。
さぞ美しく、すばらしい旅の締めくくりになったことでしょう。
ちなみに、外宮⇒内宮⇒金剛證寺 の一番最初の行程にもう一つ加わるのですが、
長くなるので割愛します(^_^;)
伊勢神宮にまつわるものは知れば知るほど膨大で、
びっくりしたこともまだまだあります。
「一生に一度はお伊勢参り」
の背景にあるものが垣間見れて大変興味深いです。
江戸時代には60年一度、お伊勢参りが大流行し、数百万規模のものが3回ほどあったそう。
当時の人口から考えると、いかに熱狂的なムーブメントだったかが分かります。
「伊勢参らば朝熊をかけよ、朝熊かけねば片参り」
というのは江戸時代に流行った「伊勢音頭」の一節です。
この言葉は全国に広まっていたそうです。
これくらいの社会現象を起こして、自分の住んでいる地域も盛り上げてみたいですね!
何かないかな~?と
ふんわり考えている今日この頃です。
台湾のお正月料理「年菜(ニエンツァイ)」をご紹介します
こんにちは、社内唯一の外国人スタッフ、ジュリアです😊
今週はちょうど台湾の旧正月。
日本ではお正月に「おせち料理」を食べる習慣がありますよね。
台湾にも同じような文化があり、お正月料理のことを
「年菜(ニエンツァイ)」 といいます。
今日はこの台湾のおせち料理「年菜」についてご紹介したいと思います!
台湾の「年菜」ってどんなもの?
台湾では旧暦の大晦日の夜(除夕)に、家族みんなが集まって縁起の良い料理を食べます。
日本のおせちは、冷たい保存食を重箱に詰めて美しく仕上げますよね。
一方で台湾は絶対に「熱々」が基本!🔥
大きな円卓に、湯気が立つ料理をどんどん並べていきます。
見た目の華やかさよりも、「香り」と「温かさ」、そして家族団らんの時間が主役です。

【年菜の主な縁起物】
色々な縁起物がありますが、今回は代表的な3つをご紹介します。
🐟魚🐟 〜年年有餘(ネンネンヨユー)〜
「魚(ユー)」は「余(余裕・豊かさ)」と同じ発音。
そのため、
「年年有餘」=毎年“余りがある”ほど豊かな一年になりますように
という願いが込められています。
面白いのは、魚を少し残す習慣があること。
「食べきらない=余らせる」ことで、来年も余裕があるようにという意味を表すんです。

🐔鶏🐔 〜家族円満〜
鶏は台湾語で「家(ケェ)」と発音が似ているため、
家族の繁栄・団結を象徴します。
丸ごと一羽で出すことも多く、「家族が一つになる」という意味が込められています。

🥬 長年菜 🥬〜長寿祈願〜
「長年菜」はその名の通り、長い葉野菜。
地方によって使う野菜が異なり、北部では芥菜(からし菜)、南部ではほうれん草を使うことが多いです。
途中で噛み切らずに長いまま食べることで、
長寿を願う意味があります。
子どもの頃は「噛んじゃダメ!」とよく言われました(笑)

【昔と今の年菜事情】
昔はお母さんやおばあちゃんが、何日もかけてすべて手作りしていました。
年末の台所はまさにフル稼働だったそうです。
ですが最近は――
・レストランの年菜セットを予約
・百貨店やスーパーで購入
・自宅で温めるだけ
というスタイルがどんどん増えています。
大人数の親戚が集まる場合は、
「流水席(ラウツイシェック)」という路上宴会スタイルを頼むこともあります。

屋外にテントを張り、プロがその場で調理。
食べ終わったら片付けまでしてくれるので、とても便利なんです。

そしてなんと台湾では、
日本人にもおなじみの モスバーガー まで年菜市場に参戦しています。
ファストフードのセットではありません。
豪華な年菜セットを販売しているんです。
ちゃんと本格的なお料理です(笑)

【台湾の年菜は“意味を食べる文化”】
台湾の年菜は、
ただ豪華な料理を食べるだけではなく、
✔ 発音の語呂合わせ
✔ 見た目の象徴性
✔ 家族団らんの時間
すべてに意味があります。
日本のおせちも縁起担ぎが多いですが、
台湾はより“発音”にこだわる文化が強いかもしれませんね。
皆さまも機会があれば、ぜひ台湾の年菜を体験してみてください。
今年も皆さまにとって
「年年有餘」(ネンネンヨユー)な一年になりますように
スキー天国北海道
こんにちは。廣谷です。
今年のお正月、旭川の某チェーンホテルへお邪魔してきました。
時刻は午前10時過ぎ、ちょうどチェックアウト時間です。
玄関から、スキーやスノーボードを抱えたお客様がぞろぞろ。そのままホテル玄関前より出発するスキー場行バスへ乗り込みます。
見たところ、ヨーロッパからと思われるお客様が非常に多い印象です。
ホテルへ入るとすぐに目に飛び込んでくるのが、旭川近隣スキー場のライブカメラを設置したスキー場のご案内。
あいにくその日の天気は吹雪で、どの画面も真っ白でしたが…
その横には、大きなスキーの保管所。そして、ショップが併設されてます。
ウェアから小物まで、こちらに来てから一式そろえられそうな品揃えに驚きです。
ショップ前の自動販売機には、使い捨てカイロや、ワックス等、小物を集めたものも設置されており、
どちらも朝から賑わってました。
ロビーに移動移動すると、けん玉等昔ながらの日本のおもちゃと遊び方の外国の説明があり
外国お子さんが楽しそうに遊んでました。
ロビー内のショップには、北海道を代表するお土産のほか、ホテルのオリジナルアメニティやオリジナルコーヒー、そしてオリジナルの旅の手帳も。
どれもおしゃれな見た目で思わず手に取ってしまいます。
ロビーの真ん中の雪をイメージしたオブジェの前では、ホテルのスタッフの方が声かけをして家族連れの方の記念写真を撮っていました。
北海道へいらした多くの観光客の方々に楽しい思い出を残してほしいと思う。一日でした。
宿泊トータルサポートでは、全国各地にご契約先があります。各地のお祭り、イベントの生のお声を頂戴し、他の施設様へのご提案に反映しております。
お気軽にご相談、お問合せ下さい。
旭川にいってきました
先日旭川市に行ってきました。
大学時代の4年間を過ごした思い出の土地です。
卒業してから、同窓会などで数回訪れているのですが、JR旭川駅からの景色はすっかり変わっておりました。
デパートがゼロになっていました・・・。
当時足繁く通ったファッションビルも閉館・・・。
大学時代と同じ場所で営業していたミスドを発見・・・変な安心。
ただ駅前を中心にホテルが沢山開業していて、通りはインバウンドの方であふれていました。
行の特急電車は満席で、ほぼインバウンドの方。国籍もいろいろでした。
北海道は札幌だけじゃなく、地方都市でも個人のインバウンド客がこんなにも多いんだなあと、あらためて実感しました。
また、嵐やスノーマンのコンサートで、旭川に臨時電車が出るのもわかるような気がしました。
いや~ホテルが増えていてびっくり!!
さて、年の瀬も迫り、弊社でも「年末年始」界隈の業務依頼が多くなってきました。
今一度、在庫や料金をご確認いただき、万全の直前予約対策をお願いいたします。
年末年始やその後に向けての対策等、追加のご依頼がございましたら、お早めにお知らせ下さいませ。
【弊社年末年始休業のお知らせ】
誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
休業期間:2025年12月30日(火)~2026年1月4日(日)
休業期間中は何かとご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。
北海道の美味しいものいただきました!
こんにちは。廣谷です。
この度、道東のとある施設様にお伺いしました。
道産子といえども、普段札幌に住んでいる者にとって道東は遠く、そして特別感のある地域なのです。
空港に降り立つと、札幌よりも明らかに寒い…。遠くまでやってきたと実感しながらいざ施設様へ。
道中、観光スポット左右に見ながら首をキョロキョロしっぱなし。
果てしなく広がる景色に飽きることなく、北海道の偉大さを再発見しておりました。
さて、施設様でのお打ち合わせが終わり施設様の夕食を頂けることに。
バイキングでかなり有名な施設様なので、期待感はMAXです!
会場の見取り図を眺めて何をどの順番で食べるかのシュミレーションをしながら会場内へ。
ハロウィンの飾りつけの入り口を入ると、豪華バイキングが真の前に!
綺麗な状態のお料理の数々を撮影させていただきながら、会場内を右往左往。
キラキラ輝く海鮮に、目の前で揚げてる天ぷら、憧れのチーズラクレット!
北海道らしさが満載のアイヌ料理も。北海道らしいと言えばオリジナルのソフトクリームもありました。
トレー満杯のお料理はどれもこれも、本当に美味しく。同行者のお皿を見ては、それはどこにあったの?とまた自分でも取りに行くこと数往復。
非常に満足のお食事を頂戴しました。
美味しさもそうですが、そこで感動したのがスタッフの方々の声掛けでした。
会場入り口の「いらっしゃいませ」から始まり、各お料理の説明、美味しい食べ方のアドバイス。スープカレーコーナーでは「綺麗な盛り方」を教えていただいたり。
会場内のいたるところで元気な、親切なお声がけが聞こえてきて、お客様もスタッフの方々にも笑顔が広がっている素晴らしいバイキング会場でした。
久しぶりに、一お客様の立場になってホテル、食事、温泉を愉しむ経験をすることができ、新たな気持ちで施設様の理解を深めることができるよい機会となりました。
宿泊トータルサポートでは、全国各地にご契約先があります。各地のお祭り、イベントの生のお声を頂戴し、他の施設様へのご提案に反映しております。
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モバイルバッテリー
こんにちは牧野です
最近、新幹線や飛行機でモバイルバッテリーが爆発したという物騒な報道が増えていますが、先日北海道の某ホテルでも膨らんだバッテリーを冷蔵庫で冷やしていたら、部屋に煙が充満して消防が出動・・・と言うニュースもありました。
危険物が主流だったころと比べて、リチウムイオン電池製品絡みで、飛行機内に「預かれない」「持ち込めない」ものが増えましたね。私も何度か指摘を受け、スーツケースを開けて取り出した経験があります。
●前の日まで愛用していたポータブルアロマディフューザーは、翌日別の空港でNG
●使わないのでスーツケースにしまい込んだワイヤレスイヤホン
●うっかり入れてしまったモバイルバッテリー
また、「熱源と電池が分離できないコードレスヘアアイロン」は、持ち込みも預入も出来なくなりました。よって、ホテルでの貸し出し品リスト「ヘアアイロン」があると、嬉しいかもしれません。
さらに、機内に持ち込んだモバイルバッテリーは、「上の棚」に預ける事が出来なくなり、かつ見えるところでご利用くださいとの事。
飛行機も新幹線も、席ごとに充電設備が備わっている事が増え、ホテルや空港でも充電設備が完備されている場合が多く、移動時にモバイルバッテリーを使う事は減りました。持ち歩く理由としては、災害時の保険でしょうか。
話が長くなりましたが、
飛行機や新幹線などの輸送機関のサービス基準や安全基準も日々変化しています。
宿泊施設も日々お客様のニーズや安全対策を考えたサービスの見直しが必要な時代です。下記は、最近様々なホテル館内で見かけて増えたなと思ったものです。
●モバイルバッテリーのご利用に関するお願い ~昨今急増
●貸出品のお知らせ ~ 内容がブラッシュアップされています
●ゴミ処分におけるご案内 ~ 処分品に分別ステッカーを貼ってもらう(※画像はホテルグランヴィア大阪様にて撮影)

弊社はでは、運営に関する様々なご質問や、ご提案にも柔軟に応じております。
全国にある様々な施設様の成功例を含め、様々な視点でご提案いたします。
WEBサイトからの集客対策を含め、お気軽にご相談ください!
★新規施設様募集中★
サポート料金は、歩合制・定額制どちらでもご対応が可能です。
ご相談・お見積りはお気軽に弊社までお問い合わせください!
info@s-total.co.jp
011-737-1771
『チャッピー』
こんにちは、阿部です。
先日友人と高知旅行をしました。
なぜ高知だったのか?
最初はもっとざっくりと四国あたりがいいね、うどん食べたい!カツオも食べたい!
桂浜行ってみたい!などなど思いつく限りを出し合って、よし決まり!となったわけです。
で、要望…いや欲望のままにスケジュールを立ててみたら…
…四国は広かった(笑)
とてもじゃないけど、2〜3泊で回れる広さじゃないことを痛感しました。
で、消去法的に高知になったんですが…今回のお話は旅の珍道中ではありません。
このスケジュールの立てかたです。
やりたいことや食べたいもの、行きたいところをリストアップ。
それをAIのチャットGPTに投入。
すると、瞬時にスケジュールを組んでくれる。
それだけではなく、飛行機の具体的な便名と時間、予算、新幹線の場合との比較、各施設の入場料に見どころや注意事項まで教えてくれました。
そうそう、節約ポイントまで。
もちろん全部が正解とは思いませんが、かなり参考になりました。
ホテルに関しては市内のホテルを連泊推奨、飛行機はエアトリや楽天のDPを勧められました。
もう少し細かい要望をリクエストしたら、具体的なホテル名まできっと挙げてくるでしょう。
そう、お客様の宿泊先の選びかたも変化している。
旅行会社のカウンターに相談
↓
雑誌を買って自分で検討
↓
インターネットで検索
↓
AIでリストアップから選ぶ←NEW
別の友人に話したら「私も旅行はチャッピーに丸投げよ」と…
チャットGPT…チャッピー…‼️
次回の旅行も『チャッピー』にお願いして楽しみたいです。
集客のお手伝いはぜひ宿泊トータルサポートへお問い合わせくださいませ。
家族旅行応援!!
こんにちは。廣谷です。
もうすぐお盆。ご家族旅行が増える時期ですね。
本日は、お子さま料金の設定についてです。
夏休みが始まり、ご家族旅行が増えるこの時期。
お子さま半額や、お子さま無料といったプランもよく見かけます。
普段とは異なるお子様料金の設定や、年齢に応じた受け入れの設定などでお困りになったことはありませんか。
宿泊トータルサポートでは、各OTAサイトの受け入れの登録箇所の性格や、各サイトでの新しい機能や便利な機能、施設様での設定例を熟知したスタッフがお客様のニーズにお応えいたします。
また、サイト内の設定だけではなく、お子さま向けのイベント、プレゼント、グッズなど他のホテル様の状況や最新の情報を幅広くご提案いたします。
宿泊トータルサポートでは、全国各地にご契約先があります。各地の状況、他のホテルはどうなの?のお声にお応えできる体制を持っております。
お気軽にご相談、お問合せ下さい。
あっという間の20年・・・
こんにちは牧野です
今月末より有難いことに、育児休業明けのスタッフが1名復帰することになりました。
あっという間の1年でしたね。
これからは、お子さんを取り巻く未知との遭遇が多くなりますが、共に支えあっていけたらと思います。
またこの1年間、業務をサポートしてくれたスタッフの皆さんにも本当に感謝しかありません。ありがとうございます。
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さて弊社がこの事務所に引っ越してきてから、何故かいつもスタッフ誰かのお子さんが遊びに来てくれる、何ともハッピーな会社になりました。思えば、2013年の秋に3歳だったスタッフのお子さんは、この春高校生になり、生まれたばかりの赤ちゃんだった子達も、あっと言う間に小学生や年長さんになっています。さらに現在は、冒頭のスタッフ含め、昨年育児休業から復帰したスタッフや、二人のお子さんを育てているスタッフが2名在籍しているため、お子さんの写真や動画を見せてもらったり、実際に事務所に遊びに来てもらったりと、いつも楽しい「こどもオーラ」に癒されている私達です。
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話はガラッと変わりますが先日WEBの記事で、とある宿泊施設様で、今お願いしている「宿泊コンサルタント会社」に決めた理由が載っておりました。
- 定期的に訪問してくれること
- セールやクーポン等の販促企画への的確なアドバイスがあること
- スピーディーな対応をしてくれること
だそうです。
当たり前の様ですが、実に核心をついているなと、、、
弊社もこの①~③は常に必須と思い、20年間続けて参りました。
この記事を見て少し嬉しく感じたとともに、施設様に寄り添う姿勢は昔も今も変わらず大切にしていきたいと思います。
これからも、宿泊トータルサポートをよろしくお願いいたします。
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★新規施設様募集中★
サポート料金は、歩合制・定額制どちらでもご対応が可能です。
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